Amazon(アマゾン)輸入 モノゾン 拡張機能に追加 アマゾン販売なら必須

やんぞうです。

 

今更モノゾンの話をしてもしょうがないと思いますが

僕が使っている拡張機能の一つで本当なら僕が使っている拡張機能のまとめを

作れば良かったのですが記事を編集するよりカテゴリーの方で拡張機能を選んで頂ければ

全てではないですが僕が使用している拡張機能にとびます。

 

 

意外と記事を付け足した方が気楽なんですよね(謎

 

モノゾンの説明をします。

 

マノゾンの登録は下記のURLからgoogle Chrome追加できます。

 

モノゾン

 

モノゾンを拡張機能に追加するとこのような画面になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モノゾンを拡張機能に追加するとモノレートでこのように販売個数を教えてくれます。

 

この数字は気休め程度に考えて下さい。

自己発送のとかはカウントしていないのもあるので無料で使える拡張機能なので

そこらへんは柔軟に対応をおねがいします。

 

 

2枚目の画像を見るとモノゾン(PRO版)といいのが微妙にみれますが

こちらは有料ですね。

 

一応下記にリンクは張っておきますのでご確認下さい。

 

モノゾン(PRO版)

 

とりあえずざっくりと何となくでも売れてる個数が分かればとりあえず仕入れてみて

実際に自分で販売をすれば売れ行きというのは解ると思いますので

いきなりガツンとはいかないで確認作業をシッカリしてから大量仕入れをした方がいいと思います。

 

Amzon(アマゾン)輸入 今は円安になってるけど大丈夫?

やんぞうです。

 

輸入ビジネス、輸出ビジネスをしていると為替が急に動く時がありますが

 

これについては

 

ふと過去の動画確認作業をしたらこんな懐かしい動画が出てきました。

下記をクリックして頂ければ動画に飛びます。

 

Amazon輸入 為替の影響とは? YNZ やんぞう

 

これは動画でも説明しているように自分本人だけが為替の影響を受けるのではなく

平等に受けます。

 

 

なので短期スパンで物事を判断するのではなく中期的なプランを考えて先に進めればいいと

思いますが今日久しぶりにお会いしたグループの方とお話をして逆に赤字にする方が難しい

ですよねと話していましたがこの内容は他の方とも話題になります。

 

 

要するに仕組みが完成しているのであとはコツコツと継続をして

安定収益を出せるように頑張りましょう。

Amazon(アマゾン)輸入、税金、確定申告、税理士紹介

やんぞうです。

 

今日は法人にして4期目の初の税理士と会い色々な話をしました。

消費税の予想金額や法人税の金額がどの位でいつまでに用意をしとけばいいのかという話をしました。

 

 

僕の場合は法人なので

Amazon輸入や他のネット販売を今年から始めた方は

個人事業主にあたるので(最初から法人の場合は除く)2017年度分は1月1日から12月31日の1年間の利益等を計算して2018年の2月15日から3月15日迄に申告をしないと無申告になってしまうので

ある程度利益が出たらシッカリ税理士にお願いして申告等をした方がいいと思います。

 

 

 

何故なら?

 

 

今年度分は白色申告をして来年度から青色申告をすれば65万の控除があるので税理士にお願いをすれば来年度分(2018年)のがしっかり青色申告が出来るのでこの65万というのは大きいので

来年度等の事も考えてみて自分で申告が出来ないようでしたら税理士にお願いするのが選択肢として正しいと思います。

 

 

税理士のハンコがあるのと素人が書いた申告書を税務署が確認をした時に税理士をつけているとシッカリと第三者が確認したという事で税務調査が入りづらくなります。

第三者が確認しない=いくらでも誤魔化せれるという風になるので

 

 

 

僕が利用している会計事務所は

横浜、渋谷、新宿、日本橋、名古屋、大阪、福岡、仙台

にありますので税理士探しのお困りの方は僕にご連絡を頂ければご紹介をする事が出来ます。

僕が利用している会計事務所は税理士の無料相談ありますので相談するだけでも分からない事は相談をした方がいいと思います。

 

 

あとから追徴課税とか嫌だと思いますのでシッカリと税理士に相談をしてどうすればいいのか聞くべきだと思います。

僕の使ってる会計事務所はYNZグループの方も利用していますね。

色んなジャンルのネット販売の知識があるので必要書類の説明とかはないので楽です。

 

 

問題は?

 

 

 

何も知らない会計事務所に行くとネット販売の知識がない場合も有りペイパルすら知らない可能性もあるのでそれからの説明になるのでめんどくさいと思います。

やはり顧客でネット販売の顧客を持っている会計事務所に相談をすればスムーズに話は出来ると思います。

下記の僕のアメブロの記事でも似たような感じですがこちらの記事も
確認をして頂ければより細かく理解できると思います。

 

 

Amazon(アマゾン)輸入、輸出、国内、組み合わせは自由

やんぞうです。

 

最近YNZグループの方で僕が輸入のコンサルをしている方がいますが

この方のお父さんがある実店舗のお店をやっておりある時にこの実店舗で売っている

商品をamazonのFBAシュミレーターにいれたら驚異の利益率70%越えww

 

毎日何十個も売れてるwww

 

 

この商品に関してはamazonでのFBA納品が最終的には出来なかったのですが

アマゾンのテクニカルサポートの人6人位とやり取りしたあげく最終的にいざ納品を

しようとしたらダメなのが判明したらしく僕に連絡がありました。

 

 

しかし

 

自己発送では売れるみたいなので話した内容から売れ行きと利益率とかを考えたら

その商品だけで月に50万位は利益が取れそうな感じでした。

 

その時にその方に自己発送で送った商品の中にショップのURLとかを同封したらまずいですかね?

みたいな話になりアマゾンで購入するとたまに入ってる場合がある。

 

アマゾンの規約では外部に誘導するのは禁止しているので販路を増やせばいいんじゃないんですかね?

っと答えたのですが、この商品自体素人が簡単に参入できる商品ではないので

権利とかの問題もあるから

 

 

んで、この方に僕は輸入と全く関係ないのにいいところにたどり着きましたねと話したら

輸入をやっていなければアマゾン販売も知らなっかたし、この商品がこんなに売れるとも気が付かなかったです

という話になり僕は嬉しくなりましたね。

 

 

こういうのも何かをキッカケでふとした時に繋がるじゃんと気が付きそこに参入が出来たのは

確かにアマゾンというネット販売を覚えたことにより知識がついて調べてみようとなった訳で

僕の中では基礎的なビジネス力をつけるのはネット販売という業種はやり易く辞めたければ

仕入れをやめれば在庫が勝手に無くなるので始める方も多いですが知識がないとすぐに脱落します。

 

 

なぜか?

 

 

利益が出てる人はネット販売をやめないからです。

ただし例外もありますそれはネット販売より利益が出るビジネスを見つけた時は事業の方向性

を変えるかもしれませんが基本は利益が出ていて上手くいっていれば辞める必要もないですからね。

 

 

幸いにもこれからネット販売の市場は拡大していきます。

 

これは飽和するまではガンガン稼げる内に稼いでいくというスタイルは大切です。

 

10年前に今のパチンコの状況になると予想をしていましたか?

これだけどん底まで落ちるとは予想していた方は僅かだと思います。

 

なのでどの業種にも言えますがシッカリ稼げる内に稼いでおくというのは

現実問題として必要です。

 

1番ダメなのがなぁなぁになってしまう事です。

 

僕は動けるうちにいろんなことがしたいので今はYNZグループ拡大が最優先ですが

いずれ中古担当のとよまるさんもYNZ講師として表明して頂けるのを待っている状態です。

 

 

更にバイマ担当も作るために今YNZグループのある方に勉強をしてもらい利益が出るように

なって仕組みさえ完成したら更にYNZグループでやれる物販のジャンルが増えるので

ネット販売をやろうかな?っと思う方に対して間口を広くするのは当然の行動であり

これからも上だけを見ていきます。

 

このバイマの方も有名な方ですよww

 

 

Amazon(アマゾン)輸入 パチンコと比較してどうなのか?投資?

やんぞうです。

Amazon輸入は、ハッキリと言いますが投資と同じ感覚です。

商品というのは原価がありたまに資金に行き詰まった人は赤字でも捌いて現金化しますが

だいたいそういう方はAmazon輸入から撤退していきます。

欧米輸入をやっていると、どうしてもタイムラグが起きて商品を販売する時には価格が下落してる場合も普通にあります。

 

 

そういう場合は海外の価格が下がっていたり、ライバルの在庫が明らかに多い時以外は多少高い値段で放置をしていても自分の順番が回ってきます。

安売りの人から消えるので

 

 

タイムラグの話を

仕入れてMyusに到着して重さをためて転送をかけてから更に日本に商品が届くのに日数が掛かるからです。

これは交渉して直送が出来るなら直送の方が商品も早く届くし大量に仕入れる仕入れ先ならmyusより送料が安く済む事があります。

myusも送料等で利益を出しているので大量仕入れの場合は仕入れ先に日本に直送出来るかきいて出来るようなら金額を聞いてみてmyusと比較をしてみてもいいと思います。

 

 

さて僕がAmazon輸入は投資感覚だと書きましたが

僕のメインブログのアメブロの記事で詳しく説明をしています。

下記をクリック

お金を寝かせてるならお金に働いてもらえ

 

 

 

この記事を読んでみてどう思いましたか?

資産を増やすには増やし方の順番があります。

最初から資金が大量にあれば色んなビジネスにチャレンジは出来ますが少ない資金で失敗をしないようにするには再現性が高い物販ビジネスをオススメします。

物販グループYNZ83人

これは色んな情報が集まってきてもおかしくないですよね。

まだまだこれからもネット販売をやる方は増えると思いますが人が集まる所にお金の話というのがあります。

特に商売をしている人同士だと色んな話が聞けたりして面白いので色んな業種の方がYNZグループに入って頂けると嬉しいですね。

色んな分野のコンサルがあるので資金と自分がやりたいというジャンルがあるならチャレンジしてみるべきです。

ebayセラーから偽物を仕入れない為の注意点

やんぞうです。

 

ebayのセラーから仕入れる時に必ず見て欲しいのがセラーの評価の部分です。

 

評価が何万もあるセラーなら大丈夫ですが10個とか20個とか極端に評価が少ないセラーは気をつけるべきです。

 

例えば20しか評価がなくシッカリ確認をした時にネガティブ評価が無くても商品が到着して

なんかおかしいぞっと思って購入したセラーの評価をみると見事にネガティブ評価が付いており

fack(フェイク)と露骨に書かれてるパターンに遭遇することもあるので

fack以外にもcopy(コピー)とかのネガティブ評価が入っているセラーからは購入しないようにしてください。

 

 

やはり評価というのはebayでは重要で評価が少ないとか評価が極端に悪いとかの場合は要注意です。

 

ただし評価が少ない方はおいしいセラーの場合もあります。

 

なぜならebayにはリミットというのがありまして

 

最初から好きなだけ売れるというのは出来なくて

リミットアップというのをしないと

出品できる金額や商品点数に制限が掛かるからです。

 

その為、落札がされやすい金額で出品をしたりするからです。

 

話を戻しますが、

 

評価が多い人は偽物はないと思いますが箱がボコボコとかはありますww

 

ebayで仕入れる際は必ず評価を確認して下さい。

 

評価も大切ですがもっと最重要な部分があります。

 

 

それはなんだ?

Item location: CN, China

 

Item location(アイテムの場所)がChina(中国)の場合は99.9パーセントの確率で偽物です。

中国メーカーは除く

 

ただしノーブランド品なら関係ないですが、ブランド品の場合は絶対に買わない方がいいです。

 

とりあえずebayで仕入れる時に必ず見てほしいのがこの2点です。

 

 

初心者の方は知らない可能性もあったので一応注意をして頂くために記事にしました。

 

中国商品でノーブランド品を仕入れるならebayではなく、

 

タオパオか?

 

アリババ

 

の方が安いと思います。

 

僕は中国輸入はやっていないので欧米輸入がメインなので

 

中国輸入をやりたい場合は

YNZ講師陣の中国輸入担当のタックさんにお願いしています。

 

もちろんYNZ講師陣のどのコンサルを受けてもYNZ加入権はついておりますので

グループ一丸となってみんなでネット販売に活力をいれましょう。

 

あと僕からの要望ですが僕に何かの記事を書いてほしいというのがあれば

コメントを頂ければ書ける範囲で書こうと思っていますので

サイトだと一方通行になってしまい読者の方からどのような内容を

書いて欲しいのか気になっていますので何かありましたら質問なりコメントを

して頂けると僕もアウトプットになるので嬉しいです。

 

 

物販グループ YNZ 楽天担当講師 ちくわさん

やんぞうです。

 

今日はYNZグループの楽天担当の講師を紹介したいと思います。

 

まず目をひかせる為にちくわさんの楽天の実績を

 

 

ちくわさんとは長いお付き合いをさせていただいてます。

この実績を見てどう思うか?

 

物販グループYNZ講師陣の方たちは素晴らしい結果をだしています。

 

何故楽天なのか?

 

 

単純にアマゾンより高く売れるからです。

 

ただし固定費はアマゾンより格段に高く副業の方は禁止で

個人事業主または法人のみが出品できるのでアマゾンみたいに誰でもいいという訳にはいきません。

 

下記をクリックするとちくわさんがこの売り上げを上げた記事に飛びます。

楽天コンサル内容詳細

 

固定費が高いので楽天の固定費は下記を参考に

出店プランと費用|楽天市場

 

 

楽天でしかっり販売をするならアマゾンで300万くらいは平均して売り上げがないと

楽天の場合は固定費が高いので利益が残りません。

 

 

しかしアマゾンでしっかり売り上げがたっているのなら販路拡大をして

更に売り上げの増加を狙うべきです。

 

リスク分散にもなり販路も増えて売り上げが上がるならやらないのは

非常にもったいないと思います。

 

アマゾンが楽だからいいやで満足をせずに自分は経営者なんだという自覚を持ち

ネット販売でのプロ意識をもって取り組みましょう。

 

ちくちゃんとの懐かしい動画もあります。

 

Amazon(アマゾン)輸入 2017年 ブラックフライデーの日程

やんぞうです。

 

今年も毎年恒例のブラックフライデーの季節になってきましたね。

 

アメリカでのブラックフライデーやサイバーマンデー等の日程をお伝えしたいと

思います。

 

その前にブラックフライデーとは?

 

 

ブラックフライデーとは小売店などでのセールが開催されます。

11月の第4金曜日が毎年ブラックフライデー開催日です。

 

この時はアメリカのネットショップやamazon等で大々的にセールをします。

 

アマゾン輸入実践者の方は注目すべき日でもありますが

アマゾン販売者を長くやってるとこのブラックフライデーとは厄介な存在でもあります。

 

 

何故なら?

 

自分が扱っている商品がセールに巻き込まれると少し残念な気持ちになります。

必ず誰かにバレてしまい参入してくる恐れがあるからです。

 

勿論そんなのを気にしていたら仕入れができないのでなるべくamazon本体が売ってない

商品をこの時期は扱う方がいいと思いますが

 

もう遅いって?ww

 

これは確率論と同じでこの時期の仕入れに少しためらいも出て普段からガッツリ仕入れている

方も仕入れを抑える可能性もあるので一概にダメだとも言いずらいですね。

 

販売者それぞれの考えがあるので気にしすぎてもダメ出し。

 

全く気にしないというのは少し怖いかな?と思います。

 

例えどんなに安くなっても個数制限とかもでますので3個までとか5個までとかですね。

仕入れは単発の作業ですが、へーって思う価格で販売をされるので注目はしますね。

 

 

本題の日程で行くと2017年の11月の第4金曜日は24日なので日本時間だと25日になります。

 

実はBlack Friday前日にはThanksgiving Dayというのがあります。

 

 

これはアメリカ合衆国の感謝祭にあたります。

Black Fridayを皮切りに一気に年末商戦が始まり多くの小売店がセールを

 

開始して消費者の購買意欲をわかせます。

 

余談ですが2016年には日本のイオンやノジマなどもブラックフライデーを開催していますww

 

次に待っているのがCyber Monday(サイバーマンデー)

これは11月27日から始まります。

Cyber Monday(サイバーマンデー)って何?

 

サイバーマンデーとはブラックフライデーでは実店舗で買い物がする方が

多いですが週をあけて月曜日になるとオンラインでの買い物をする方が

増えるのでこの時はネット販売者は煽りに煽ってセールをして消費者の

購買力を長引かせます。

次に12月の第2週の月曜日なので12月11日がGreen Monday(グリーンマンデー)となります。

 

Green Mondayグリーンマンデーとは?

 

ebayが2007年から始めたホリデー商戦です。

 

クリスマス前に商品が届くようにする為にここでも駆け込み需要があるので

 

 

纏めるとBlack Friday(ブラックフライデー)から海外では色々なセール等がおこなわれるので

買い時の商品もタップリあると思います。

 

そういえば僕のアメブロの記事でもブラックフライデーの事は書きましたね。

下記をクリック

年末商戦の商品は考えてますか?

 

 

これからネット販売者には年末商戦というバブルが来るのでそれに備えて頑張りましょう。

amazon(アマゾン)輸入 PL法 PL保険に入るべきか?

やんぞうです。

 

YNZグループの方にPL保険は入った方がいいですか?

という質問を受ける時がありますがある程度の売り上げが

たって来たら入りましょうとお伝えしています。

 

そもそもPL保険って何?

 

PL法(製造物責任法)という法律があります。

 

 

PL法(製造物責任法)とは製品の欠陥によってその製品の欠陥によって製品の使用者、第三者の生命・身体あるいは財産に生じた損害について、製造者、販売者などその製品の製造・販売に関与したものが負う損害賠償責任があります。

 

 

要するにネット販売者は商品を販売するので下記に該当します。

販売業者が製造・販売した商品が原因で他人の身体や財産に損害を与えた場合には

損害賠償請求が提起され、被害者に対して法律上その損害を賠償しなければならない場合に、

賠償金、訴訟費用、治療費を保険金として支払う制度です。

 

上記を読んで頂けたらご理解いただけると思いますが

簡単に説明をすると売った商品でそれが原因でケガをしたとかの場合におりる保険なので

ネット販売者についてはある程度売り上げがたってきたら入るべきですね。

 

料金もそんなに高くはないので

googleでPL保険と検索をして頂きPL保険に入ればいいと思います。

 

PL保険

 

上記をクリックして頂ければPL保険でググった検索表示がされます。

 

前にYNZグループの人と話していたら面談してPL保険に入ったとか言ってましたが

僕は電話だけで書類が送られてきて記載して終わりでした。

それで毎年1回保険屋から電話が来て売り上げを聞かれて

売り上げに対しての保険料なので多分保険会社によっては違う

可能性があるのでググればいくらでも出てくるので比較をしてみるのも

いいかもしれないですね。

 

 

長くネット販売を続ける予定でしたら必ずPL保険には入って下さい。

 

大変な事故が起きた時に損害賠償を負わなければいけないので

そなえあればうるいなしということわざもある位なので

消費者の窓

 

Amazon(アマゾン)輸入が儲からない? バカな事を言ってるなよ

やんぞうです。

 

アマゾン輸入が儲からない?

 

アホな事を言わないでください。

 

儲からない人には儲からない理由があります。

 

これは流行りのコンサルや塾をやってそれで利益を出している人達に騙されてるからです。

 

そのコンサルタントの方はあなたに資金について質問などをしましたか?

 

すぐに支払わせようとライテイングページとかでクレジット決済が出来るように

しむけたりしていませんか?

 

最悪なのはカード分割払いでカードで支払う方はハッキリ断言できます。

儲かりません。

 

 

なぜなら資金が必要だからです。

 

 

アマゾン輸入をやるのに資金がいくら必要なのか答えたりしていますか?

 

ライテイングページからそのまま決済とかに誘導している方は要注意です。

 

僕が運営しているYNZグループではそんなことはせずにしっかり電話で話して使える

資金などを聞いた上で輸入販売がいいのか?

 

はたまたEbay輸出がいいのか?中国輸入がいいのか?せどりがいいのか?

しっかりその方に見合った資金でネット販売を取り組んでいくという進め方を

していますので必ず電話でお話をしてから決めて頂くという流れになっていますが

 

だから失敗する率が極端に減ります。

 

むしろやれば利益が必ず出るようになるように考えてネット販売のやるジャンルを選んでいただいてます。

 

ちなみにアメブロが僕のメインブログですが下記のブログに目を通して頂ければより濃い内容が伝わると思います。

人を使うのが上手い人

 

コツコツやると結果がついてくる。

 

爆サイ民へ

 

 

物販グループYNZの方で僕にアマゾンの売り上げ報告を頂いた方の売り上げは

 

 

 

これが最高ですが複数アカウントを持ったりしてる方もいるので実際はこれ以上に売っています。

 

販路はアマゾンだけではないのでアマゾン以外の販路を考えると売り上げはやばいですよねww

 

このような数字を見てネット販売は夢があると思いませんか?

 

ネット販売が儲からないとかいう方は1度僕に相談をしていただければ早いと思います。

 

ネット販売を始めたいという方は必ず僕に資金的な事などを聞いた上で

他のコンサルと比較をしてもいいと思いますので僕は数字で説明をしますので

間違えても赤の他人のライテイングページで質問などもせずに

いきなりカード決済で支払ったりしないように注意して下さい。

 

物販グループYNZはネット販売に特化したグループなので強いですよ。

 

更に資金についての動画も撮ってあるので下記を参考にして下さい。

 

実は今本当に小資金50万円からでも始めれるネット販売の手法を構築している方が

いますので、この方についてはまだ動画では説明をしていません。

その時が来たら対談動画を撮り説明をして頂こうと思っています。