Amazon(アマゾン)輸入 基礎的な事ができるようになるまでの必要な時間

やんぞうです。

Amazon輸入の根本を理解するのにザックリですが500時間位使えば一通りの作業に対しては理解が出来るのかな?

って思います。

ただ個人差もあるので、何かにつまづくともう少し時間が必要かな?

500時間使用すれば交渉とか色々な知識を吸収出来て実践をして学ぶ事が出来てると思います。

現在では弊社のサービスで

海外電話交渉代行等もおこなっていますので以前よりスムーズにAmazon輸入を実践できます。

ただし、この500時間といっても2ヶ月の500時間と6ヶ月の500時間だと後者の方の方が時間を使う事が増える傾向にあります。

これは、僕がコンサルをしてきて実際に感じている事ですが、選択と集中という言葉かあるように始めにガツンと集中した方が時間対効果は高いんですよね。

ただし、人それぞれペースというものがありますので集中しすぎてストレスを強く感じるようになったら少し休息を入れて再び作業をしてインプットしていけばいいだけです。

難しく考えると難しく自分の脳が勝手に変換されていきます。

今回の記事はAmazon輸入を基礎的な事を一通り理解が出来るようになるまでにおおよそ掛かる時間を数字で発表しましたが

個人差はあるので500時間~700時間だとお考え下さい。

実質に作業に対しての必要な時間です。

500時間~700時間を集中出来れば理解が出来るという事は難易度的には難しくないと思いませんか?

例えば弁護士になりたいという方は、この数倍から数十倍と勉強に時間を費やすと思いますが

今の時代、弁護士が余ってる状況です。

このような事が20年前じゃありえない事が今の時代では当たり前です。

歯医者もしかり

昔は歯医者も少なくライバルがいなかったのに今では増えすぎて潰れる歯医者もあると僕が行く歯医者の先生が言ってましたが

時代は常に変化をしています。

勿論Amazonの規約等も常に変化をしているので新規のセラーに対しては非常に書類関係の提出等を求めてくるようになったので

なるべくなら早くアカウントだけでも作っておき販売しなくても申請等の回避を進めてもいいかもしれません。

ここらへんはAmazon販売をしている方なら過去と現状の違いを知っているので

Amazon販売に実践者の方なら、なるほどなと思って頂けると思います。

Amazon(アマゾン)輸入 2017年も変わらず攻め方は2016年同様か? Amazonの規約変更などの影響がない限り

やんぞうです。

あけましておめでとうございます。

今年も僕の記事を読んでいただけていることに感謝の気持ちでいっぱいです。

2017年もよろしくお願いします。

さてAmazon輸入について記事を書きます。

僕は、メイン商品、サブ商品、オマケ商品

っと商品の利益率と売れ行きをみて販売をしていますが、

サブ的な位置にある商品で

月に数万円位の利益が安定して取れる商品がありますが、

2年位は、この商品を扱っています。

このブランドは日本に総代理店があるので

メーカーに連絡をしてもしょうがないので、

メーカーと取り引きをしている販売者を見つけてワンクッションだけかまして仕入れてますが、

このブランドだけは仕掛けられる側にいます。

他の商品については仕掛ける側にいますが、

仕掛けられる側にいるのはツラいです。

利益率が低くなるので嫌なんですよね。

だけど月に数万円は固く利益を取れる商品はおいしいですよね。

単純に月に数万円の利益を取れる商品が仮に5万円だとします。

こういう商品を10種類集めれば固く5万×10で50万円の利益を確保する事が出来ます。

メイン商品、サブ商品、オマケ商品を作り販売をすれば安定します。

ただビジネスというのは完全に弱肉強食の世界です。

弱い者は撤退

強い者だけが生き残る世界です。

ビジネスに一歩足を踏み入れたら喰われないように強くならなければいけません。

強くなるには、交渉と資金が全てだと思うので

なので初心者は強いセラーにはに近づかない事を意識して商品探しをして下さい。

初心者は、強いセラーか弱いセラーかの判断も上手く出来ないと思いますが、

経験すれば、強いか弱いかは見えてくるので

ここでも数稽古が必要ですね。

安定した収益を得るのには時間が掛かります。

その時間を多く使えば使う程、本人が気がつかない内に強いセラーになってます。

ただし、方向性を間違えていたらズッと弱いセラーのままです。

要するに稼げてないセラーですね。

シッカリ全体像を見ながら判断していく事が肝心です。

もう一度言いますが、

絶対に初心者は強いセラーと戦ったらダメ!!

僕は、今だから全体像というのがある程度見えていますが、

初心者だった頃は、蹴散らされた事が多々あります。

その経験が今に至りますし、

その当時蹴散らされたセラーを今は僕が蹴散らしている状況迄もってこれるようになりました。

それでも、まだまだ強いセラーというのは存在するので

見るべきポイントをシッカリ見て商品探しを頑張って下さい。