アマゾン販売でトラブルが起きたらテクニカルサポートにすぐに聞く

               

やんぞうです。

 

アマゾンで販売をしているとちょっとしたトラブルが起きたりしますが

 

この時はすぐにテクニカルサポートに連絡を取り状況を説明してどうすればいいか聞けばたいていの事は解決します。

 

 

しかし…実はこんな裏話が…w

 

 

アマゾンのテクニカルサポートというのは担当者により返ってくる答えも違う事も多々あります。

 

 

これはアマゾン販売をしていて厄介だなと一瞬思う時ですね。

 

 

さっきの担当者はこんな回答だったけどその手順で上手くいかず再度テクニカルサポートに連絡をして担当者が違うと別の回答が返ってきたりと個々の担当者によって回答が違う時があります。

 

 

アマゾンのセラーセントラルの管理画面にあるお問合せ履歴の管理からアマゾン側も把握してるからアマゾンにさっき聞いたらこんな回答だったとかシッカリ指摘をしてアマゾンという企業をよりよい企業になるように販売者自身も変えていこうという意識をもってもらいたい。

 

 

 

たいていのトラブルは1人目の担当者の回答で解決しますがたまにテクニカルサポートに連絡をしてもたらい回しにされる時もあるww

 

 

 

アカウントスペシャリストの場合は非情でたらい回しというより一方通行で事務的な回答や無理難題な事をおしつけてくる時がある。

 

 

アマゾン販売で1番厄介な存在がアカウントスペシャリストですね。

 

 

アカウントスペシャリストの話は別の機会に記事にします。

 

話を戻して….

 

テクニカルサポートでもたらい回しにされるのが何故?

 

 

起きるのか考えてみた結果

 

 

アマゾンという会社の成長スピードが速すぎてマニュアル化がシッカリ行き渡ってないという結論に辿りつきました。

 

 

普通の企業ならトラブル等の問題をマニュアル化させて情報等がすぐに解るようにしてシステム化をしてるハズなのに

完全にそのシステム化に達成出来ていないという事は

 

 

それはアマゾンの成長スピードが速すぎて社内のマニュアルにスタッフが追い付かない状況なんだろうなと僕なりに分析をしてみた。

 

 

ただダメ人間だけが働いてるという事ではないというのを願いたいw

 

 

 

アマゾンというプラットフォームはネット販売をしている方からすると外せないプラットフォームでも有り絶大な力を持っている。

 

 

アマゾンを制する者はネット販売を制すると思う。

 

 

本当ならある程度アマゾンで売り上げが経って来たら他のプラットフォーム等も使い販路を増やして売り上げ増加を狙うのがベストかな?

 

 

 

多販路を使う事により売り上げ増加とリスク分散になるからそういう視点で見ていきましょう。

 

 

 

 

 

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