Amazon(アマゾン)輸入 YNZグループごぼうさん 価格調整と闘い

               

やんぞうです。

 

さっきこのサイトがどこから1番経由しているか調べていたらアメブロからの飛んで来ている方が1番多かったですね。サイトを強化するにはタイトルや記事の内容の濃さが重要であってサイト運営者はどのようにアクセスを集めればいいのか常に考えています。僕も最近このサイトで色々と書くようになりましたがアクセス増えないwww

 

 

ふと他からも飛んできている形跡があったので調べていたらグループの方のごぼうさんから飛んできていた。

ごぼうさんの食べ物ブログ

http://goboukunn-nirou.com/archives/date/2016/02

 

 

更新がされていませんね。前に話した時にサイトの話をしましたがサイト運営って意外に時間も掛かるし結構というより強烈にコツコツ型ですよね。やっていて地味な作業だなと感じます。

 

最近ごぼうさんと話していたら2人しか売っていないのに1人がある一定のラインまで500円単位で下げてくると言っていたので1度値段を上げてみて相手の様子を伺ってみてはどうですか?という話をしましたが試したところ3000円位確かアマゾンで売っている価格をあげたのかな?少し上げた価格はハッキリと覚えていませんがそうしたらもう1人の出品者がごぼうさんの価格の500円安い値段まで上げてきたらしくそれならごぼうさんも500円価格を落とせば価格が最終的には上がった事になるのでいい事なのですが

 

このパターンは?

 

最終的にごぼうさんが最初に売っていた価格まで値段が戻り価格を追いかけると一定のラインまで500円ずつ下げるらしい、、、仲良く売ればいいのに2人も許してくれないのか?と言っていましたが他の商品で何とかカバーできているのでいいですがこの商品は利益率が5%まで下がったと言っていたので売れてるんだから余計なことをせず仲良く売ればいいのにと思います。

 

ごぼうさんもやったるぞーみたいな感じだったのでこれではお互いが損してるだけで購入者の方だけが得をしているという話になりますよね。ライバルというのは総代理店や独占販売とかを取っていないと必ず沸いてくるので仲良く売ることがお互いの利益になるんですがね。こういうことをするからいつまで経ってもデフレが脱却しないんですよね。

 

商品には価値があるのに何故?むやみやたらにライバルを蹴散らそうとするのか僕には理解が出来ない、ただ僕の中では3人までが限界ラインだと考えています。まぁメチャクチャ売れているならライバルがもう少しいてもいいと思いますが僕は最安値がポイントとか付けたりチョロチョロ価格を動かしてるなというセラーとかもチエック対象でこういう人の商品は扱わないか?いなくなるタイミングで納品体制を作っていくかを考えますね。

 

2017年のブラックフライデーから

 

時間がだいぶ経ちましたがこれから嫌な仕事がある。細かく色々と購入したので請求書とエクセルのファイルに価格入力作業や納品作業が待っている。

さて次に12月の第2週の月曜日なので12月11日がGreen Monday(グリーンマンデー)ですね。これは下記の記事に書いたブラックフライデーやグリーンマンデーの日程の記事にとびますので詳しく知るたい方は参考までにグリーンマンデーはebayが決めたホリデーシーズンですね。

 

Amazon(アマゾン)輸入 2017年 ブラックフライデーの日程

 

 

 

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