Amazon(アマゾン)輸入 利益率を上げるには

やんぞうです。

さて、利益率を上げるには

どうすればいいか?

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まず、考えれるのが仕入れ価格を下げることですよね。

それか、販売価格を上げるかですかね

ただ、アマゾンで販売をしていると販売価格を上げるには

ライバルがいなくならないと上げることができないですね。

次に考えれるのが、送料等のコストダウンをするしかないです。

更に考えると、アマゾン以外でも販売をして、各プラットフォームでの販売価格を変える事です。

っで、更に考えていくと赤字の商品を減らすことですね。

この赤字になるパターンは複数ありますが、1番多いと思われるのは仕入れ国での販売価格の下落でライバルが群がる時ですね。

価格調整は、海外での販売価格が下落していなければ、待っていれば自然と自分の番が回ってきます。

経験を積めば、簡単に見えてくると思いますので

小さな視野ではなく、もう少し全体像を意識してみてください。

Amazon(アマゾン)輸入 ブラックフライデー対策

やんぞうです。

さて、ブラックフライデーについてお話をしようと思います。

 

11月の第4金曜日から始まるブラックフライデーですがその直後にサイバーマンデーというのがあります。

約1週間のあいだアメリカでは激安セールが始まり年末商戦に控える状況になります。

 

ここでの注意点皆さんキャメルキャメルキャメルで商品登録をして値段を下がったのを買うと思いますが90%以上の確率で価格競争に巻き込まれます。

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僕の会社の決算が今月で終わりなので11月から本気モードで仕入れを再開しようと思っています。

 

しかしブラックフライデーなどが控えている以上変な仕入れをしてしまうとブラックフライデーで価格が下落してしまう可能性は高いです。

特にAmazonが扱っている商品は注意が必要です。ブラックフライデーで仕入れをしても大抵、みんな買っているので日本の相場が下がります。

 

しかし3ヶ月位待てば利益率30~40%の商品もあると思います。

なので、僕の考え方は11月の上旬はリピート商品とヨーロッパに逃げますね。

んでブラックフライデーはタイムセールと数量限定のみを購入して寝かせます。

 

 

このパターンで来月は攻めようと思います。

Amazon(アマゾン)輸入 プラットフォームの怖さ ヤフオクも視野に

やんぞうです。

今日はプラットフォームの怖さについて説明をしようと思います。

今日ネット販売をしている友人と話していたら友人の知り合いがアマゾンのアカウントがバンされたという話を聞きました。

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その方はアマゾン販売歴は1年半くらいらしいのですが偽物をうってしまって1発退場になってしまったみたいです。

1度なら平気だと思っていたのですが、それすら許されないんだなと思いました。
なので、偽物を仕入れてしまった時は絶対に販売をするのはやめましょう。

 

規模が小さい時はそれほど被害はないですがこぼが大きくなってきたらリスク分散の為に販路を拡げて下さい。

 

そうすれば1つのプラットフォームが駄目になってしまってもなんとかなります。

 

 

アマゾン販売は魅力ですがそれだけではなくヤフオク販売も覚えた方がいいと思います。

 

ヤフオクもアマゾンの応用でセラーリサーチがあるので商品が見つからないということはまずありません。

 

簡単なキーワードで輸入でもいいですしもう少し入り込んで、

 

・世界限定
・世界限定品
・限定
・希少
・世界 限定
・コラボ
・limited edition
・限定モデル
・着用モデル
・廃盤
・廃番
・限定生産
・限定生産品
・生産終了
・生産終了品

 

というキーワードでオークファンで検索をしてください。
そこからセラーリサーチです。

 

僕が思うに儲かる商品を見つけるのではなく、儲かる販売者を見つけるのが1番手っとり早いです。

ヤフオク販売も少しずつでもいいので勉強をしていきましょう。

Amazon(アマゾン)輸入 Myus アメリカでの転送会社

やんぞうです。

Myusを利用している方は、アメックスのカードを使えば転送料金が30%引きになりますが、

もしなっていない方は、アカウントマネジャーか顧客サービスの責任者に

このように送って下さい。

I have American Express Card, so please give me 30% discount for a transfer fee.

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そうすれば30%引きになります。

Ebay価格比較サイト

やんぞうです。

世界のAmazonを同時検索できる「TAKEWARI(タケワリ)」
は有名ですが、

僕はこの他にグローバルオークファンも使っています。

ついでにいろいろと調べていたら、
こんなのもありました。

TAKEWARI開発者さんが作られた

ebayバージョンがMATSUWARIです。

http://www.matsuwari.com/

暇なときにでも確認をしてみてください。

僕としては、Ebayより以前紹介した。

こっちの方が好きですね。

各国のGoogleショッピングはこちらのアドレスから行けます。

・アメリカ
http://www.google.com/prdhp
・イギリス
http://www.google.co.uk/prdhp
・フランス
http://www.google.fr/prdhp
・スペイン
http://www.google.es/prdhp
・ドイツ
http://www.google.de/prdhp
・イタリア
http://www.google.it/prdhp

仕入れる国を増やせば色々な商品を扱う事ができます。

輸入商品 法律

やんぞうです。

輸入関係で気をつけなくてはいけない法律について書こうと思います。

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まず、食品衛生法
例えば、ミキサー等ですね。

調理器具関連は1個なら仕入られますけど、複数点になると税関でストップします。

次は、PSE法

PSE法とは、電気安全法でコンセントがあるような商品には
日本の商品の場合PSEマークがあります。

こっちの方は食品衛生法にくらべれば税関でストップすることはないですね。
まあ一応、グレーゾーンかなwww

次は、電波法

これについては販売者には罰則がなく使用者が罰則があるので、販売をするには問題はないですね。

他にもいろいろと法律があるので、詳しく知りたい方は、

貿易に関する情報提供や相談にのってくれます。

小口輸入について相談したい事があったら、
ミプロ聞くといいと思います。
        
http://www.mipro.or.jp/index.shtml

Amazon(アマゾン)輸入 転送会社 Myusを使うべき

やんぞうです。

アメリカのネットショップやマーケットプレイスで購入する際に、アメリカの転送会社、例えばMyUSに送ってほしいけれど、PayPalやクレジットカードの登録住所は日本である為に、アドレスが認証できないということで発送してくれないショップは多いですね。

 

 

発送先は転送会社のUSの住所、クレジットカードもしくは日本のPayPalアカウント
の住所は日本の住所なので、ミスマッチのため、認証ができずショップは送ってくれないというわけです。

そういった時に役立つのがMyUSの提供しているUS debit card for MyUS Customersというバーチャルデビットカードです。

 

 

ちょっとPayoneerのデビットカードと似ていますが、MyUSユーザーの方はアメリカの住所もありますのでこれでUS発行のデビットカードを作ると、アメリカの住所とMyUSの住所を使ったVISAカードになるわけですからアメリカのネットショップで購入する際も問題なく購入できるようになります。

プリペイドなのでMyUSアカウントからお金を入金してその後使えるという形になります。

輸入される方で、どうしても購入したい商品をMyUSに送ってくれない場合は、MyUSメンバーであればこのバーチャルデビットカードに申請してみればいいでしょう。

My USのUnlocked Cardのお申込み
http://goo.gl/qsgbmx

キャッシュバックサイト

やんぞうです。

今日はアメリカのキャッシュバックサイトで
http://www.mrrebates.com/

がありますが、遣い方も簡単なので使ってみて下さい。

僕は1回しか使った事がありませんがwww

交渉メインでやっている為なので、ただ少数で購入を考えている場合は
確認するだけでしてみてください。