Amazon(輸入)ビジネス クローム拡張機能 OneTab

やんぞうです。

 

今日はクロームの拡張機能で便利なのがあったので試しにどんなのかというと?

OneTab

 

という拡張機能でこれはタブがいっぱい開きすぎた時に一気に纏めてくれます。画像で説明をしていきますね。

OneTabのマークは下記の画像のカーソルがある青い傘みたいなマークですね。

 

 

 

このマークをクリックするとリサーチをしているとタブが開きすぎて訳が分からなくなりますが例えば下記は9個のタブを開いてる状態です。下記の画像からどのような感じか確認をしてみて下さい。

 

 

この9個のタブがOneTabのマークをクリックすると

このように1つに纏まり

 

 

7個だしww2枚目の画像でタブを確認すると同じのが含まれていましたからこの現象になりましたw

 

ここで一気に見やすくなり試しにgoogle トレンドを確認しようと思ったらgoogle トレンドをクリックしたら

 

 

google トレンドだけがタブに出てきます。

 

 

 

 

これで開きすぎたタブは削除したり確認をしたいタブだけを開かす事が出来るので意外に使えるかもしれないですね。

 

 

僕はあまり使ってないけどw

 

Amazon(アマゾン)輸入 Amazon FBA Calculator Widget 拡張機能

やんぞうです。

 

今日は僕が使っているグーグルの拡張機能の1つの

 

Amazon FBA Calculator Widget

 

これはアマゾン販売者なら便利な拡張機能だとおもいます。簡単に説明をするとAmazon FBA Calculator WidgetとはFBA料金シミュレーターを短縮する拡張機能でとりあえずこのAmazon FBA Calculator Widgetこのキ-ワードでググってみてください。それで拡張機能に追加をして下さい。

 

実際に使ってみるとどうなるのか?

 

この商品で試してみた。

 

 

並行輸入とアマゾンで検索をするとよく出てくる商品ですね。この画面でさっきのAmazon FBA Calculator Widgetをグーグルクロームの拡張機能に追加をしたらこのマークが右上に出てきます。カーソルがある笑顔のマークですね。

 

 

 

この笑顔のマークをクリックすると

 

なんと自動で今のカート価格がそのまま反映されるという時間短縮の拡張機能ですね。実際にどうなるか?FBA料金シミュレーターが開き自動でカ-ト価格も表示されます。

 

 

 

このようにカート価格が自動で5780円と入力もされています。

 

この拡張機能を使わなかったら?

 

FBA料金シミュレーターを開きASINを貼り付けてカートの価格を入力していた3段階の作業を自動でやってくれるので便利だと思いますので是非使ってみて下さい。Amazon FBA Calculator Widget

 

 

 

 

 

Amazon(アマゾン)輸入 モノゾン 拡張機能に追加 アマゾン販売なら必須

やんぞうです。

 

今更モノゾンの話をしてもしょうがないと思いますが僕が使っている拡張機能の一つで本当なら僕が使っている拡張機能のまとめを

作れば良かったのですが記事を編集するよりカテゴリーの方で拡張機能を選んで頂ければ全てではないですが僕が使用している拡張機能にとびます。

下記をクリックしていただければ大丈夫です。

 

http://yanzo24.com/category/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E6%A9%9F%E8%83%BD/

 

意外と記事を付け足した方が気楽なんですよね(謎

 

モノゾンの説明をします。マノゾンの登録は下記のURLからgoogle Chrome追加できます。

 

モノゾン

 

モノゾンを拡張機能に追加するとこのような画面になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モノゾンを拡張機能に追加するとモノレートでこのように販売個数を教えてくれます。

 

この数字は気休め程度に考えて下さい。自己発送のとかはカウントしていないのもあるので無料で使える拡張機能なのでそこらへんは柔軟に対応をおねがいします。

 

 

2枚目の画像を見るとモノゾン(PRO版)といいのが微妙にみれますがこちらは有料ですね。

 

一応下記にリンクは張っておきますのでご確認下さい。

 

モノゾン(PRO版)

 

とりあえずざっくりと何となくでも売れてる個数が分かればとりあえず仕入れてみて実際に自分で販売をすれば売れ行きというのは解ると思いますので

いきなりガツンとはいかないで確認作業をシッカリしてから大量仕入れをした方がいいと思います。

 

Amazon(アマゾン)輸入 販売者の在庫を見やすくする無料ツール X-STOCKって何?

こんばんは。

やんぞうです。

今日はAmazonでライバルの出品者の在庫数を調べたい時に、
便利なツールがあります。

X-STOCK
というツールですが
もしご存じないようでしたら登録をしてみてください。

どのようになるかを説明すると

その前にGoogleChromeから設定をしますのでGooglChromeの拡張機能なので
下記のリンクをクリックして右上にあるCHROMEに追加をクリックすると追加をすることができます。

https://chrome.google.com/webstore/detail/xstock3/ebcjlgcgbldnoopenkicjmfoapcnnlbp?hl=ja

販売者のページでこのように表示がされます。

このように販売価格の下に在庫履歴というのがあるので
これがセラー事の在庫を解りやすく教えてくれますので
便利といえば便利なのでCHROMEに追加をしてもいいと思います。

Amazon(アマゾン)輸入 camelcamelcamel

やんぞうです。

camelcamelcamel
の使い方について説明をしようと思います。
https://secure.camelcamelcamel.com/login?return_to=http%3A%2F%2Fcamelcamelcamel.com%2Fverify_email

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そもそも、このツールはアマゾンの価格を追いかけるツールといえばいいのでしょうか?

例えば、下記の商品

http://www.amazon.com/AKG-Signature-Reference-Class-Premium-Headphones/dp/B004444OFK%3Fpsc%3D1%26SubscriptionId%3DAKIAJU3RLT3OTEQD2B5Q%26tag%3Dtakewari-20%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004444OFK

 

今現在最安値がアメリカアマゾンで$169.95ですがこれが$150になったらメールが来るように設定すると$150になった瞬間にメールが来ます。

なので登録数をイッパイすれば一時的に安くなったものが解るので便利ですがそもそも僕はアマゾンから普通に仕入れようという考えがないので別の使い方をしています。

 

 

それは自分が出品している商品だけを登録してアマゾンで価格が下がったら危険信号という感じでの使い方をしています。

僕は縦積みなので相場全体に注意をしています。

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横積みの方は片っぱしから登録をしてみてはいかがでしょうか?