Amazon(アマゾン)輸入、税金、確定申告、税理士紹介

やんぞうです。

 

今日は法人にして4期目の初の税理士と会い色々な話をしました。消費税の予想金額や法人税の金額がどの位でいつまでに用意をしとけばいいのかという話をしました。

 

 

僕の場合は法人なのでAmazon輸入や他のネット販売を今年から始めた方は個人事業主にあたるので(最初から法人の場合は除く)2017年度分は1月1日から12月31日の1年間の利益等を計算して2018年の2月15日から3月15日迄に申告をしないと無申告になってしまうのである程度利益が出たらシッカリ税理士にお願いして申告等をした方がいいと思います。

 

 

 

何故なら?

 

 

今年度分は白色申告をして来年度から青色申告をすれば65万の控除があるので税理士にお願いをすれば来年度分(2018年)のがしっかり青色申告が出来るのでこの65万というのは大きいので来年度等の事も考えてみて自分で申告が出来ないようでしたら税理士にお願いするのが選択肢として正しいと思います。

 

 

税理士のハンコがあるのと素人が書いた申告書を税務署が確認をした時に税理士をつけているとシッカリと第三者が確認したという事で税務調査が入りづらくなります。第三者が確認しない=いくらでも誤魔化せれるという風になるので

 

 

 

僕が利用している会計事務所は、横浜、渋谷、新宿、日本橋、名古屋、大阪、福岡、仙台

にありますので税理士探しのお困りの方は僕にご連絡を頂ければご紹介をする事が出来ます。

僕が利用している会計事務所は税理士の無料相談ありますので相談するだけでも分からない事は相談をした方がいいと思います。

 

 

あとから追徴課税とか嫌だと思いますのでシッカリと税理士に相談をしてどうすればいいのか聞くべきだと思います。僕の使ってる会計事務所はYNZグループの方も利用していますね。色んなジャンルのネット販売の知識があるので必要書類の説明とかはないので楽です。

 

 

問題は?

 

 

 

何も知らない会計事務所に行くとネット販売の知識がない場合も有りペイパルすら知らない可能性もあるのでそれからの説明になるのでめんどくさいと思います。やはり顧客でネット販売の顧客を持っている会計事務所に相談をすればスムーズに話は出来ると思います。

下記の僕のアメブロの記事でも似たような感じですがこちらの記事も確認をして頂ければより細かく理解できると思います。

 

 

僕が利用している優秀な会計事務所

やんぞうです。

今年から、僕が利用している会計事務所の紹介を致します。

僕が利用している会計事務所の方は、シッカリ仕事をして頂けるので安心して利用ができます。

というより、こんなに優秀な税理士の方は滅多にいないと思います。

周りの経営者達に聞いても、いいねといってくれます。

では、毎月送られてくる内容を勉強になるので覚えておきましょう。

年も明けて早何日、、、。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

また今年も労務関係のお役立ち情報をお伝えさせてもらいます。

今日のテーマは「マイナンバーの取り扱い」についてです。

1月よりマイナンバーを記載が必要な手続きがあります。

「雇用保険関係」の手続きです。

運用のスタートもややこしいのですが、社会保険関係は「来年1月」からのスタートです。

ですが、雇用保険と労災はもうスタートしてます。

従業員の方からマイナンバーを取得する必要があるのです。

それに伴い、まずはマイナンバーを扱う人を決めなければいけません。

そして、紙媒体で取得した場合は、カギがかかる棚などに大切に保管する必要があります。

パソコン上で保管する場合、セキュリティ対策やパスワードの設定など、
他の方が閲覧できない状態にする必要があるんです。

これまで預かっている書類以上に管理が必要になり、お手間は増えるかと思います、、、。

また、今月以降に入社される方については、マイナンバーを取得する際、
身元の確認が必要となります。

原則の流れとしては、以下のいずれかの方法で身元を確認することとなります。

1)顔写真の付いている「個人番号カード」
2)運転免許証、パスポートなど写真付きの身分証+「通知カード」(マイナンバー記載)

従業員の退職や契約の終了などでマイナンバーが必要なくなったら、
細かく裁断するなどマイナンバーの書いてある書類を廃棄してください。

合わせてパソコンに入っているマイナンバーも削除などを必要があります。

取り扱いの際は、このように厳格に取り扱いする必要になるのです。

万が一マイナンバーが流出した場合、取り扱いは厳格にしていた、
とはっきりと言える体制が重要なのかなと個人的には考えております。

手間のかかることではありますが、きちんとした取り扱い体制を作ってください。

また、弊社にマイナンバーをお送りいただく際は、
メールやFAXでは不可でお願いしております。

履歴が残る可能性のある方法のためです。

アナログな方法ではありますが、紙媒体での郵送などでお願いいたします。

これから手間やリスクが増えていくことになりますが、
きちんと取り扱いをしないと、会社の責任が問われる時代です。

逆に、これまでの行政手続きへの添付書類などは減ると予想されます。

例えば、課税証明書や身分証などですね。

またamazon輸入販売をしているのなら税理士は必須になってくるので
貿易に強い税理士を選びましょう!

僕が利用している会計事務所は、

横浜、渋谷、新宿、日本橋、名古屋、大阪、福岡

にあります。

もし、税理士探しで困っていたらお問い合わせを頂ければご対応します。