最近のAmazonの新規参入について

こんばんは。

やんぞうです。

最近のamazonはAmazonのカード情報を変えただけでアカウント停止になったり
これに関しては、

初めにVisacardで登録をしていた状態でアメックスに切り替えただけでアカウント停止になりました。

48時間でアカウントスペシャリストから連絡が来てアカウント再開のメールが来ました。

次は銀行口座を登録したら再度アカウント停止になるという鉄壁のガードの強さwww

amazonは新規販売者に対してかなり厳しい審査を入れてきてるのが解る。

過去に何十人もコンサルをしてきましたが今月に入った方は販売開始まで1週間位はロスをしている。

これも少しすれば改善される可能性もありますが
Amazonしだいですね。

今のところは今月に僕のコンサルを受けている方は何とかなっていますが
今後は色々と条件がでてもおかしくないと思います。

まだまだ他にもありますよ。

先月の下旬にコンサルを受ける事になった方は小口アカウントを持っていたのですが

大口出品に変更をしようとしたら大口出品に変えれないという状況になりAmazonのテクニカルサポートに問い合わせたら

この問題はいつ解決出来るか分からないという回答でした。

最初から大口になっていれば6月にはいいた方はAmazonのアカウントを持っていなかった為に初めから大口出品にしたので
無事な状態です。

小口でもFBAが使えるので個数を売った時に小口と大口では差がでてしまいますが
やれることをやるしかないので割り切りも必要ですね。

あれだけ詐欺業者が増殖したのだからAmazonも警戒して対策に乗り出すのは
当たり前のことですね。

野放しにするハズがない。

今の段階ではまだ簡単に解決できてますが今後はAmazon販売というのが新規の人に対して簡単にアカウントを作らせてくれるか疑問ですね。

もしamazon販売を始めたいと思っている方は始めるのは早い方がいいと思います。

それかアカウントだけでも作って適当な物を納品しとくとか何かしらのアクションをした方がいいですね。

今日は、今月に入った方と23時からスカイプコンサルがあるので状況なども確認しようと思っています。

あと、8月からYNZ講師のコンサル代金が見直しをされるので先に伝えとくのが筋だなと思い今告知をします。

今現在のコンサル代金の+5万円だとお考え下さい。

これから本格的に知識が必要になると思いますのでグループ一丸となってトラブルを乗り越えて
いこうと思っています。

amazon 詐欺業者はどうなった?

こんばんは。

やんぞうです。

4月の中旬から一時期詐欺業者がAmazonで多発しましたが

1ヶ月も経たずにとりあえずはやっつけた感じがするのでAmazonは動きが早いですね。

この時は流石に売り上げは落ちましたが

すでに時間がAmazonの詐欺業者を風化させて忘れてしまいます。

ぶっちゃげこの騒動で辞めた方もいるんじゃないかなww

Amazonですよ!

資金は豊富にある。

僕はあまり考えずダメなら他の販路を増やしていけばいいと思っていたので

気にもしていなかったです。

とよまるさんと撮った動画でも詐欺業者の話が出てましたが

僕が話していた事を聞くと楽観的だと思いませんか?

僕はAmazonの力を信じてるw

世界のAmazonだから

これからも伸び続けるAmazonの力を楽しみたいですね!

Amazon販売管理ツール

こんばんは。

やんぞうです。

Amazon販売をしていると価格調整がめんどくさいと思いますが

下記を


マカド! Amazon総合管理システム

使えば楽になるので30日は無料なので試しに動画クリックをしてみて使い方の説明も3分位なのでAmazonの管理ツールとしては便利だと思います。

最近はamazonの詐欺業者が今後どうなるのかが気になりますが
一時的でもプライムのみにして一気にやっつけてもらいたいですね。

Amazon輸入 基礎的な事ができるようになるまでの必要な時間

やんぞうです。

Amazon輸入の根本を理解するのにザックリですが500時間位使えば一通りの作業に対しては理解が出来るのかな?

って思います。

ただ個人差もあるので、何かにつまづくともう少し時間が必要かな?

500時間使用すれば交渉とか色々な知識を吸収出来て実践をして学ぶ事が出来てると思います。

現在では弊社のサービスで

海外電話交渉代行等もおこなっていますので以前よりスムーズにAmazon輸入を実践できます。

ただし、この500時間といっても2ヶ月の500時間と6ヶ月の500時間だと後者の方の方が時間を使う事が増える傾向にあります。

これは、僕がコンサルをしてきて実際に感じている事ですが、選択と集中という言葉かあるように始めにガツンと集中した方が時間対効果は高いんですよね。

ただし、人それぞれペースというものがありますので集中しすぎてストレスを強く感じるようになったら少し休息を入れて再び作業をしてインプットしていけばいいだけです。

難しく考えると難しく自分の脳が勝手に変換されていきます。

今回の記事はAmazon輸入を基礎的な事を一通り理解が出来るようになるまでにおおよそ掛かる時間を数字で発表しましたが

個人差はあるので500時間~700時間だとお考え下さい。

実質に作業に対しての必要な時間です。

500時間~700時間を集中出来れば理解が出来るという事は難易度的には難しくないと思いませんか?

例えば弁護士になりたいという方は、この数倍から数十倍と勉強に時間を費やすと思いますが

今の時代、弁護士が余ってる状況です。

このような事が20年前じゃありえない事が今の時代では当たり前です。

歯医者もしかり

昔は歯医者も少なくライバルがいなかったのに今では増えすぎて潰れる歯医者もあると僕が行く歯医者の先生が言ってましたが

時代は常に変化をしています。

勿論Amazonの規約等も常に変化をしているので新規のセラーに対しては非常に書類関係の提出等を求めてくるようになったので

なるべくなら早くアカウントだけでも作っておき販売しなくても申請等の回避を進めてもいいかもしれません。

ここらへんはAmazon販売をしている方なら過去と現状の違いを知っているので

Amazon販売に実践者の方なら、なるほどなと思って頂けると思います。

Amazon輸入 2017年も変わらず攻め方は2016年同様か? Amazonの規約変更などの影響がない限り

やんぞうです。

あけましておめでとうございます。

今年も僕の記事を読んでいただけていることに感謝の気持ちでいっぱいです。

2017年もよろしくお願いします。

さてAmazon輸入について記事を書きます。

僕は、メイン商品、サブ商品、オマケ商品

っと商品の利益率と売れ行きをみて販売をしていますが、

サブ的な位置にある商品で

月に数万円位の利益が安定して取れる商品がありますが、

2年位は、この商品を扱っています。

このブランドは日本に総代理店があるので

メーカーに連絡をしてもしょうがないので、

メーカーと取り引きをしている販売者を見つけてワンクッションだけかまして仕入れてますが、

このブランドだけは仕掛けられる側にいます。

他の商品については仕掛ける側にいますが、

仕掛けられる側にいるのはツラいです。

利益率が低くなるので嫌なんですよね。

だけど月に数万円は固く利益を取れる商品はおいしいですよね。

単純に月に数万円の利益を取れる商品が仮に5万円だとします。

こういう商品を10種類集めれば固く5万×10で50万円の利益を確保する事が出来ます。

メイン商品、サブ商品、オマケ商品を作り販売をすれば安定します。

ただビジネスというのは完全に弱肉強食の世界です。

弱い者は撤退

強い者だけが生き残る世界です。

ビジネスに一歩足を踏み入れたら喰われないように強くならなければいけません。

強くなるには、交渉と資金が全てだと思うので

なので初心者は強いセラーにはに近づかない事を意識して商品探しをして下さい。

初心者は、強いセラーか弱いセラーかの判断も上手く出来ないと思いますが、

経験すれば、強いか弱いかは見えてくるので

ここでも数稽古が必要ですね。

安定した収益を得るのには時間が掛かります。

その時間を多く使えば使う程、本人が気がつかない内に強いセラーになってます。

ただし、方向性を間違えていたらズッと弱いセラーのままです。

要するに稼げてないセラーですね。

シッカリ全体像を見ながら判断していく事が肝心です。

もう一度言いますが、

絶対に初心者は強いセラーと戦ったらダメ!!

僕は、今だから全体像というのがある程度見えていますが、

初心者だった頃は、蹴散らされた事が多々あります。

その経験が今に至りますし、

その当時蹴散らされたセラーを今は僕が蹴散らしている状況迄もってこれるようになりました。

それでも、まだまだ強いセラーというのは存在するので

見るべきポイントをシッカリ見て商品探しを頑張って下さい。

Amazon輸入 2016年

やんぞうです。

2016年の最後の2ヵ月位でAmazonの出品規制が厳しくなりましたが

ハッキリいって解決出来る問題と解決出来ない問題が出たかなという印象です。

このまま更に締め付けが厳しくなれば初心者セラーは厳しい窮地に立たされると思います。

Amazonでの販売歴等が長ければたいして影響はソコまでなかったハズです。

ただし、ブランドによっては厳しい処置を取られたブランドもあり

僕が始めた5年前より規制が厳しくなりましたが

その分、最近は以前迄増殖していた偽物販売者も一掃された感があります。

まだいますがww

Amazonも大企業としてのモラルも出てきたので2017年はモッと締め付けが厳しくなる可能性もあります。

今までのように簡単にはいかないと思いますので常にAmazonの動向もチェックをしておかないと

いつ?何が起きるか分からないので上手くYNZグループで情報交換が出来ればなと思います。

役にたちそうな情報があったら更新をしますので飽きずにコチラの記事もたまには見て下さいww

まだ2016年ですが今から2017年についてシッカリ方向性を決めて1年間頑張ろうと思います。

まだまだECコマースは成長産業の状態が数年は続くのは確実ですが

プラットフォームの状況しだいでは販売者の動きを変える必要が出てくるかもしれません。

ここに関しては販売者側からは何も出来ないのでAmazonの規約をシッカリと読み真面目に物販ビジネスを楽しくやりながらお金を稼いでいきましょう!

今年1年間、お世話になったグループの方ならびに物販関係者の方

2017年も今年以上の活躍を期待しています。

僕も期待に応えれるように頑張りますので全員収入アップを狙いましょう。

1年間お疲れ様でした。

Amazon輸入 その海外ネットショップは安全ですか?

やんぞうです。

海外のネットショップ等で仕入れをする場合はペイパルが対応していないと危険な時があります。

一応下記のサイトからショップの評価等を確認出来るのでご存知でない方は利用する事をオススメします。

http://www.scamadviser.com/

検索窓にショップのURLを貼り付ければそのショップの評価がみれます。

僕が海外のネットショップからペイパル以外で支払う時は

まずは、そのネットショップの住所をGoogleEarthを使ってそのショップが実在するかを確認します。

大手のネットショップならここまでやる必要がありませんが気になる場合は保険的に確認をします。

電話番号があれば電話をして確認するのも一つのやり方です。

海外サイトは偽物を販売しているショップもあるのでショップの評価を見たり

ちゃんと住所等シッカリ所在地を証明しているか迄確認をすればリスクもだいぶ無くなります。

以前迄は偽物を売るようなショップの作りは簡易的でいかにも怪しさ等がありましたが

最近の偽物販売業者のショップとかは作り込まれている事もあるので大手のネットショップ等以外でペイパル以外で支払う時は注意が必要です。

Amazon輸入 最近のAmazonの規制について

やんぞうです。

最近のAmazonの規制はかなり影響を受けてる方は多いと思いますが

YNZのグループの方から質問が連発で来ています。

Amazon販売を実践されている方はご理解頂けると思いますが、

質問がメーカーまたは卸業者の請求書又は領収書の提示をAmazon側が提示をしろというカテゴリーやブランドが増えたという問題に直面している方が多数出てきたという事です。

これに関しては個々の状況を聞いて対応をしていますが、

こんなん新規のセラーで情報を共有出来る仲間がいないと必ずトラブルに巻き込まれて無理だろと感じています。

それ位状況が、この1ヶ月で変わったと思います。

偽物を販売するセラーが沢山いたのでAmazon側の対策ですが

初心者セラーには厳しい条件ですよね?

商品30個以上の請求書又は領収書の提示ですから

この辺りの対策の知識も必要になってきますし

最近はAmazonに電話をして質問責めをしている事が増えました。

Amazonも本気になって偽物を販売するセラーを一気に潰しに掛かってきたというのが現状です。

そのしわ寄せで偽物を販売していないのに、真面目に販売しているセラーがとばっちりを受ける形になりましたが

ここは一つ一つ問題を解決していくしかないと思いますが

ここで情報収集力が問われるので情報収集力が少ないセラーも消えるのかな?

僕の予想だと消える人も増えると思います。

しっかりAmazonに確認をして状況に対応出来るように柔軟に動けないとダメ

初心者セラーが今までは簡単に入って来ましたが、

これからは知識が更にものをいう時代に突入したという事で俄然やる気が出てきました。

ガンガンいこうぜ!!

ドラクエかよw

Amazon輸入 商品リサーチをする時に考えるポイント

やんぞうです。

儲かる商品リサーチをしていくと

商品単体の価格差だけをみるのではなくメーカーに派生させてリサーチをしていくと

どんだけボッてるんだろうというメーカーにぶち当たります。

正規代理店がボッてるブランドなら

並行輸入の出番ですね。

このパターンを繰り返し行えば価格差のあるブランドが見えてきます。

凄く簡潔に書きましたが

大切な事は商品という小さな枠ではなくブランドという大きな枠を探していくと効率が良くなるという事です。

Amazon輸入 日本のEC市場の動向を見るには? 経済産業省報告書

やんぞうです。

僕はECの市場調査をする時に色々な所から情報収集をしますが、

その1つとして経済産業省のデータも確認をします。

ビジネスで稼ぐのに1番いいのは成長産業になっている分野に飛び込む事が大前提だと
僕は考えています。

経済産業省の報告書では

1111

このような伸び方をしています。

日本でのEC市場は2015年は13.7兆円ですね。

物販系のカテゴリー事の情報です。

777777777777

この数字を見てどう感じるかは、それぞれの立場の方によって解釈が変わると思いますが
僕は成長している業界だと認識をしているので稼ぎやすいと思います。

逆に衰退産業で利益を出し続けるのは難しいと僕は素直に感じます。