Amazon輸入 僕がこだわる訳

やんぞうです。

僕がなぜ?amazon輸入をすすめるのかについてお答えしようと思います。

僕は、以前Amazon輸出の無在庫をやっていた時期がありました。

その時に従業員を雇うか?

どうするかに直面をしました。

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無在庫販売は、どうしても作業が多くなるので時間は掛かります。

実際、無在庫販売は儲かりますが

お金を取るか?

時間を取るか?

によってAmazon輸入かAmazon輸出無在庫なら

時間を使わないのはAmazon輸入です。

規模を大きくして従業員等も数名抱えたりして物販ビジネスに
どっぷり浸かるかの2択に迫られます。

時間とお金のバランスを考えて、どちらのビジネスをするかは考えても良いと思います。

僕は、Amazon輸入をメインにコンサル業務をやらさせて頂いてますが

もし、Amazon輸出でガッツリ時間が使えるという方は、
僕が今までAmazon無在庫をやっている方で最強な方をご紹介できますので

気になる方は、ご連絡をお待ちしています。

Amazon輸入 少しイラっとする時

やんぞうです。

海外の方とやり取りをしていると物量が増えるにつれて管理も増えますが
3月の上旬に頼んだのが、まだ転送会社に来ないというより僕も忘れていましたがww

たまにあります。

ここの取引先は2~3年、取引をしているので連絡をしたら

忘れてたよ

っと言われました。

早く送ってね。

っと伝えて終わりましたが

僕が伝えたい事は、このように安定した仕入れ先を確保する事が
もっとも大切な事だと思います。

そうする事によって仕入れの効率化が出来るからです。

しっかり交渉をしていきましょう。

Amazon輸入 国内転売の方からご質問を頂きました

やんぞうです。

本日、国内転売を副業でなさっている方から
ご連絡を頂きました。

その方は30万位、利益をだしているという話を聞いて
国内と輸入の違いを説明しました。

まず、言語の壁

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これについては、僕も全く英語が話せないので
英訳サポート会社を利用させて頂いています。

amazon輸入をやるとなると、交渉等をしていくので英訳サポート会社は必須ですね。
英語が出来るなら必要ありませんが、僕は出来ないので登録をしています。
saats内でもやんぞうで活動をしているので、お気軽にメッセージなどをしてください。

詳しくは下記より登録をお願いします。



オークション・トータルサポート・サービスSAATS【ベーシックプラン】

それよりも僕が伝えたい事が

日本の問屋や卸しって実店舗を持っていないと
なかなか卸で買えないというイメージがありますが

例えば、ビックサイト等の展示会なら
どうなんですかね?

僕は輸入がメインなので、国内については知り合いはいても
畑違いなのでソコまで掘り下げていませんが

日本とは違い海外の卸しとかは実店舗なんか持っていなくても
卸してくれます。

ただ、うるさい所だとサイトを見せろとか、法人番号を提出しろとか言ってきますが

ここらへんの部分で日本と海外の商文化の違いも感じる事が出来ます。

僕は、輸入を4~5年やっているので
物販なら他には目がいかないというのが当然な感じになってしまっています。

正直な話

国内、輸入、輸出

稼げれば何でもいいと思います。

Amazon輸入とせどりの違い

やんぞうです。

僕は輸入ビジネスを軸としてインターネットビジネスを派生させていますが、

今回は、輸入ビジネスとせどりについての違いを説明をしたいと思います。

僕はビジネスという観点から見た時に

せどりはバカでも出来て生産性のないものだと解釈をしています。

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決して、せどりが稼げないという事を伝えたいのではなく

せどりでは固定の仕入れ先も出来ないで、そこらへんの小売店からピコピコして儲かる商品を探していても効率が良くなるのも限界があります。

しかし、

輸入ビジネスの場合は、シッカリと交渉等をして

メーカー、代理店、卸しから仕入れる事が出来るので強い仕入れ先さえ持ってしまえば

あとは継続的に仕入れ先から商品を仕入れればいいだけです。

この違いは将来的に時間的な効率の違いがハッキリと出てきます。

頭で考えれば分かると思いますが

僕は、こういう考え方をしています。

ようするに最終的に仕入れに対する時間が全く異なります。

せどりで1000万しいれようと思ったら苦労しますが

輸入ビジネスなら1件の強い取引先で完結したら1日も1000万使うのに
時間がかかりません。

この意味を頭に叩き込んで下さい。

今現在の事ではなく将来的に、どのようにすれば時給が高くなるのか
考えましょう。

Amazon輸入 クレジットカードの強み

やんぞうです。

Amazon輸入をするにあたってクレジットカードは必須ですが

その中で
クレジットカードの利便性をいかした仕入れマインドを説明しようと思います。

クレジットカードといっても色々な種類があります。

僕は、個人時代をいれると無駄に10枚位のカードを保有していました。

例えば、クレジットカードは利用日から支払い期日までクレジットカードの種類によって変わってきます。

よくあるのが月末締めの翌月の27日払いとかが多いですが

このような場合だと、月初めの1日に仕入れて翌月の27日までに現金化をすれば支払いにまにあいます。

ちょっと待って下さい。

これは初心者の方には危険なやり方です。

僕の中で現金+現金の半分位までのカード枠利用なら
さすがに支払いに困る事はないと思います。

数字で説明すると、

自己資金200万ならショッピング枠は100万まで利用しても問題ない数字です。

もう少しイケますが投資という観点からいくとリスクが高まるので
自分に見合ったビジネス計画をたててください。

僕のサイトに

クレジットカード特集

というのが、ありますがご存じでしたでしょうか?w

Amazon輸入 パソコンスキルはいらない

やんぞうです。

インターネット販売をするとなるとパソコンスキルが必要なんじゃないかな?

って思っている方もいると思いますがハッキリいいます。

コピペが出来れば十分です。

僕のコンサル生の中で、コピペを知らない方が3名いましたが
他に使うとしたら画像を貼る位ですかね。

なので、全くパソコンスキルがなくてもアマゾン販売は可能です。

明るい話題だと思います。

Amazon輸入 何故? 手間がかからないのか?

やんぞうです。

今回はアマゾン販売をした事がない方向けの記事になりますので
実践している方は、スルーしてもらってもかまいません。

貴重な時間を無駄にしないで下さい。

さて、アマゾン販売未経験の方に

何故?Amazon輸入がいいのか簡単に説明をします。

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まず、説明をするにあたってAmazonにはFBAというシステムがあります。

FBAとは?

仕入れた商品をまとめてAmazonの倉庫に送ると、Amazonが倉庫で在庫管理してくれるので、

注文を受けたら、梱包、発送までやってくれるシステムの事です。

なので、儲かる商品を見つけたら仕入れてアマゾンの倉庫に送れば勝手に売ってくれます。

ハッキリ言って楽です。

あと、何故僕はせどりではなく輸入にこだわっているかというと

仕入れ先を見つけて卸買い等をするので1度の取引額が多ければ多いほど
効率がいいという事です。

難しいイメージがあるかもしれませんが

答えを知ってしまうと単純です。

Amazon輸入 ブラウザは何がいいの?

やんぞうです。

そういえば、初歩の初歩を伝えるのを忘れていました。

Amazon輸入をやるにあたって使うブラウザの説明を過去に1度も
説明をしていなと思い簡単に説明をします。

使うブラウザはGoogle Chromeです。

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Amazon輸入実践者の方は利用していると思いますが
まだ、始めていない方もいると思いますので

なぜ?

使うブラウザはGoogle Chromeがいいのかといいますと

Google Chromeには自動翻訳機能がついているので
きたない日本語ですが、だいだいの事は理解できる感じで翻訳をされます。

実践者の方には必要がなかった記事かもしれませんが
1人にでも役にたっていればいいと思います。

Amazon輸入 新規カタログ作成 リサーチ方法

やんぞうです。

僕は、良く新規のカタログを作るさいの時の商材選びの1つの方法を説明したいと思います。

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日本のAmazonのページでリサーチをしていると
正規品のカタログがあり売れているデータがあって
並行輸入品のページがなければお宝商品になる可能性があります。

なぜなら、正規品で売れているのなら並行輸入品も売れます。

商品によって違いはありますが、正規品より15%位安く並行輸入品を販売できそうなら
チャレンジをしてみてもいいと思います。

新規でカタログを作る場合は、色々な角度からリサーチをすれば
今までは気がつかなかったリサーチ方法に辿り着くかもしれませんので

自分でカタログ等を作るようになったらリサーチについて
複数の手法を持っていた方が有利なので

頑張ってオリジナルのリサーチ方法を考えましょう。

Amazon 輸入 仕入れ場所をしぼる

やんぞうです。

Amazon輸入をやっていて最強なのが、海外メーカーの日本総代理店になる事ですね。

これに関しては、メーカーの規模にもよりますが資金がかなり必要になっていきます。

正直、月利100万とか200万位なら日本総代理店にならなくても可能です。

色々と、しばられるのは面白くない。

でね、もう少し詳しく説明をすると

代理店といっても、その代理店が「販売店」である場合と「販売代理店」である場合があります。
ここでいう「販売店」は自ら商品を買い取って顧客に販売するもので、「販売代理店」は自身は売買の当事者にならず、メーカー等売主の売買契約を代わりに締結するものをいいます。

販売代理店の場合には、販売代理店はあくまで代理人であって、販売代理店が締結した契約の当事者はメーカー等と顧客です。契約の効果は直接メーカー等に帰属します。

という事は、メーカー仕入れが出来ない商品なら次に狙うは
販売代理店という事になりますね。

メーカー等→(売買:販売代理店が代理)→顧客

この図式になるので

僕もメーカー仕入れが出来ない場合は直接メーカーと取引をしている会社を探す感じで
商品リサーチから業者リサーチに変わりました。